冬 ワキ汗 汗ジミ

ただいま「デトランスα」は在庫切れとなってしまっているようです。アクセスしていただいたのに、申し訳ございません。

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気付いた時にはもう遅い!意外とあり得る汗ジミの恐怖

今日は仲良しメンバーとともに、居酒屋で忘年会。

 

いつも大はしゃぎのA子も来るし、なんだか盛り上がりそうだね。
明日は休みだから、いっぱい飲んでいっぱい楽しもーっと\(^o^)/

 

 

 

「へぇ〜、そうなんだ〜。B子も大変だね。」

 

 

「え〜、ほんとぉ!?私だったら、それ許せないかも!」

 

 

 ・・・・・

 

 

こんな感じでガールズトークに花が咲き、お酒も進んできたころ…

 

A子「はいはーい、写真撮るよー!もっと寄って〜!
  ハイ、チーズ♪」

 

 

パチリ☆

 

 

みんな思い思いのポーズで写真撮影。ほんと、楽しいよね〜^^

 

その後も忘年会は盛り上がり、
仲良しメンバーの宴は深夜まで続いたのです。

 

 

・・・ 翌日 ・・・

 

 

う〜ん、なんだかちょっと頭イタイ。飲みすぎたかな^^;

 

あっ、そう言えばA子、昨日の写真ネットにアップするって言ってたっけ。
コメントしたいし見てみよう。

 

 

 

あはは、みんな面白いポーズで笑っちゃ・・・あっ!!!

 

 

 

 

なんと、写真に写った私のワキには
見事なくらいクッキリとした汗ジミが(泣)

 

そんなぁ…、酔ってたし、ぜんぜん気付かなかったよ〜(汗)
みんなに見られちゃうし…ちょ、「いいね!」じゃないよぉ(滝汗)

 

こんなもんじゃない!脇汗ジミの本当の恐怖

今や、インターネットを使って個人が情報発信する時代。

 

A子さんに悪気がなかったとはいえ、
こういうことは簡単に起こってしまうのです。

 

実際、Yahoo!等で検索してみれば、
当事者としては決して見られたくない画像がいくつも出てくるでしょう。
(時間の無駄なので私は見ませんが)

 

 

ネットにアップされた画像は、
管理者が削除しない限り半永久的に存在してしまいます。

 

もっと恐ろしいのは、
ものすごいスピードで拡散してしまうこと。

 

まったく関係ない人が、ひそかに画像を保存している可能性もあるのです。

 

 

脇の下に汗ジミが浮き出ているあなたの写真を、
どこの馬の骨だかわからない人が持っている。

 

こんな恐ろしいことはありませんよね。

 

取り返しのつかない事態を避けるために

とにかく、自己防衛するしかありません。

 

ただ、汗ジミを心配して
すべての写真撮影を断るのも、それはそれで寂しいですよね。

 

大切な仲間との、大切な思い出になるものですから。

 

 

一番いいのは、汗ジミを作らないことです。
脇の下に汗をかかないこと。

 

そうすれば、何も恐れることはありません。

 

 

私がおすすめするデトランスαなら、それが可能です。

 

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デトランスαが他の制汗剤と違うところは、
ピタッ!とワキ汗を止めること
です。

 

冗談でも誇張でもなく本当に、
「えっ!?大丈夫なの?」と心配になるくらい、
ワキ汗が止まりましたから。

 

脇の下から出なかった汗は、尿としてちゃんと排出されています。
だから、体には問題ありません。

(デトランスα取扱説明書より)

 

私にとってすごくわかりやすかったのが、お風呂上がり。

 

首筋や胸、背中などは汗ばんでいるのに、
脇の下だけはベタつきがなくサラサラ。

 

今までは二の腕や脇腹にダラダラとワキ汗が垂れていたのに、
たった4〜5日使っただけで、完璧と言ってよいほど汗が抑えられています。

 

しっかりと湯船につかり、体が暖まっているのに、ですよ。
まるで、ベビーパウダーをふったかのようにサラサラでした。

 

 

そのへんの制汗剤でここまでの効果を実感できるものは、まずありませんね。
みんな”だましだまし”で、結局は汗が出てしまうものばかり。

 

一日中、汗ジミを気にせず過ごしたいなら、デトランスαは本当におすすめです。

 

 

冬こそ脇の下の汗ジミ対策が重要

今回の例は、「自分の汗ジミ写真がネットで拡散」という、
それほど頻繁にはないけど実際は起こり得るというものでしたが、

 

何も写真に限らず、脇の下の汗ジミには日常的に悩まされるものですよね。

 

  • 電車のつり革が持てない
  • グレーの服は着られない
  • 接客業なのでとても恥ずかしい

 

正直、夏はまだいいんです。
汗をかくのがみんな当たり前の季節ですから。

 

それに、夏服というのは基本的に薄いし、通気性もいいですから
ワキ汗をかいても少しずつ蒸発してくれるんですね。

 

 

しかし、冬となると話は別。

 

夏にくらべて汗をかく人自体が減りますし、
そんな中で大量の汗をかいたら当然目立ちます。

 

「あいつ、冬なのにワキ汗かいてるよ」

 

こんな風にヒソヒソ話のターゲットになりやすいんですね。
(直接ハッキリ教えてくれる人は少ない)

 

 

「でも、冬は重ね着してるから大丈夫じゃない?」

 

そう思うかもしれませんが、むしろ逆です。

 

冬服は保温性能を高めるため、ただでさえ通気性が悪くなっているのです。
つまり、ワキ汗がなかなか蒸発しないんですね。

 

いつまでもむしむし・ジメジメしていてなかなか乾かない。

 

そこへ次から次へとワキ汗をかけば、インナーはあっという間に決壊します。
だから、カーディガンにも汗ジミができてしまうのです。

 

 

脇の下の汗ジミは、実は冬の方が油断ならないんですよ。

 

取り返しのつかない事態を避けるためにも、前もって準備しておきましょう。
デトランスαなら、それが可能です。

 

 


 
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